書きたいことがいっぱいなのに、いっぱいだと逆に中々かけないもんだね〜

とうとう、最後の四大戦が始まったのですよ

四大戦ってのは、成城・成蹊・武蔵・学習院の定期戦で、体育会の正式種目と、一般の生徒の一般種目と、先生達の教員チームとでそれぞれ試合をして、それらの勝ち点を総合して競い合う、大学の大運動会みたいなもんなんです

時期は各部活で違うんだけど、うちは春にあるんです

で、それの初戦が22日(日)でした☆
勝ったよ




勝ったさ


…でも、内容がよろしくない。。。
うちのチームって、相手が弱いと油断して相手のレベルに合わせちゃうとこがあって、それが本当によくなかった

ベンチも静かで、全然チームで戦ってる感じもしないし、「皆で勝つチーム」を目指してるのに、それが出来なかった


マネージャーもバラバラな感じ

ベンチに入れるのは2人だけだから、私と後輩で入って(後輩のスコアの成長のため)、私の同期のマネさんは遠い所からのビデオ撮影

遠くても私と同期のマネージャーは、お互いの声を拾って、反応しあえたけど、後輩が頼りない

私が後輩としてベンチに入ってた時、心がけてたのは、先輩マネさんが言ったことには絶対反応して、その声を拾ってあげることだった。
先輩が「プレッシャー

」と言えば私もリピートして「プレッシャー

」って叫んだし、リピートって、ただ繰り返すだけだけど、ホントは凄く意味があって大事なことなんだよね。
もしかしたら中の選手にその先輩の声が聞こえてないかもしれないけど、誰かがリピートすることで聞こえるかもしれないし、全員が反応したら、それこそ全員で意識できる。
反応しないということは、意識まで出来ないしもちろんそれを徹底なんて出来ない。
拾わないと、一人の人が言った言葉だけが浮く。
そんなチームには絶対させたくない。
だから4年でミーティングした時だって、反応と返事をチームで徹底するって決めたし、新しく入ってきた1年生にもその大事さを知ってほしい。
でも、2年生が頼りなかったら1年生に伝わるものも、伝わらない。
2年生には、もう先輩なんだ

って自覚を持って、頑張ってほしいね

さてさて、自分の就活の方も、内定は1社から頂きましたが、まだ続けてます

今日は1次面接でした

マジ、そこの内定ほしいです

今日の所から内定でたら、就活終わりにするつもりだし、もうちょい頑張るぞー



とりあえずは、今日の結果をドキドキしながら待ちます(笑)